おすすめ脱毛器や人気脱毛器を徹底調査!口コミで人気の商品は?

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ムダ毛がない、ツルツルの素肌に憧れませんか?私は、本当に心の底から憧れます!!

私の母は色白で脚や腕にムダ毛がまったく生えていない人ですが、父親が剛毛・・・。DNAは見事に、毛が生えている方を優先してくれました・・・。

学生時代の体育、とくに水泳の時間は、ほんっとにイヤでたまりませんでした。

当時はカミソリでムダ毛処理していましたが、彼氏とベタベタしていたときに、


「なんか腕がチクチクするね」


って、言われたことは忘れられません!!

社会人になり、脱毛サロンに通ったこともありますが、全身すべてはできないまま。予約も取りにくかったし、サロンの人に見せたくない部分もありますしね。

家庭用だと永久脱毛はできないみたいですが、自分の好きなタイミングで気になる部分を手入れできるので、1台どうしても手に入れたい!

今、気になる家庭用脱毛器のことを、まとめておきます。


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脱毛器の選び方 メリット・デメリットを知って賢く選択

知っておきたい脱毛器の選び方!

まずは、選び方。

レーザーやフラッシュなどあるけど、そもそも仕組みもよくわからん。

いろいろなサイトを見て、とりあえず「これだけは考えとけ!」という選び方のポイントがありました。

脱毛方式で選ぶ

先ほどの、レーザーやフラッシュなどですね。

メラニン色素にダメージを与えるフラッシュ(光)方式

脚や腕など、黒いムダ毛に照射したい人には、断然フラッシュ式がおすすめ!

多くの脱毛サロンで使われているのと、同じタイプです。

痛みもレーザー脱毛やニードル(針)脱毛に比べると少ないので、「あまり痛いと使えない」と心配な人にもぴったりです。

効果はレーザー式より劣りますし、永久脱毛ではないですが、家庭用脱毛器にもこのタイプが多い!

入時の選択肢が多いというところも、おすすめポイント♪

ケノン脱毛ラボ「ホームエディション」スムーズスキンピュアなどがこのタイプの脱毛器です。

ピンポイントで狙い撃つレーザー方式

フラッシュ脱毛が脚や腕などの広範囲を一気にケアするのに対して、レーザー脱毛はピンポイントで狙い撃つタイプ。

医療脱毛で使われているのも、レーザーみたいですね。

効果はフラッシュより高いですが、その分、痛みもフラッシュより高め。

デリケートゾーンへの使用も向いてないみたい(VIOこそピンポイントでケアしたいような気がしますが)。

時間がかかってもいいから、効果を最速で最大限に引き出したい人におすすめ!

家庭用脱毛器でレーザータイプはトリアだけ。

効果は高いけど、選択肢がないのがちょっとね・・・。

バルジ領域にダメージを与える蓄熱方式(THR方式)

最近になって、家庭用脱毛器にも蓄熱式タイプが登場しました。

蓄熱式はメラニン色素に反応させるタイプではなく、バルジ領域という毛の司令塔にダメージを与えて毛の成長を遅らせるもの。

そのため、今までの脱毛方式では難しかった産毛や白髪にも効果があります。

蓄熱式は最新の脱毛方式で、メラニン色素に反応させるIPL脱毛やレーザー式と違って、バルジ領域という部分に熱でダメージを与える方法。

THR脱毛(Thermo Heat Remover/サーモヒートリムーバー)は、赤外線に似た光を用いた最新の脱毛方法で、これまでに脱毛を受けるのが難しかった肌の黒い方、毛の細い方でも効果が得られる方法として知られています。
THR脱毛は、IPL脱毛とSHR脱毛のメリットを掛け合わせたような仕組みで、光をバルジ領域や毛根にも当てられるためダメージが強く、なおかつ痛みの少ないことが大きなメリットです。

https://www.koi-hada.jp/column/archives/162

蓄熱式脱毛には「SHR脱毛」と「THR脱毛」がありますが、この記事で紹介する家庭用脱毛器は「THR」です。

どこに?どんな使い方をしたいのかをチェック!

次にチェックしておきたいのは、細かい性能による部分。

照射範囲

フラッシュ式は広範囲をケアできますが、脱毛器によって照射部分のサイズが違います。

できるだけ大きい方が、ムラなく短時間でケアできるので、ここは重要なポイント!

大体3平方センチメートルが多いので、それを基準に大きい・小さいを判断してみてくださいね。

使用可能部位

例えば、私はVIOと指毛、ワキがケアできる脱毛器が欲しいと思っています。

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脱毛器によって使用可能部位に違いがあるので、自分がどこをケアしたいか考えておくことも大事。

とくにVIOは違いが大きくて、Vラインには照射できても、I・OラインはNGという脱毛器が多いです。

また、メーカー推奨はVラインだけ、I・Oは自己責任でというものもたくさん。

もちろん、どの脱毛器を使うにしても粘膜部への照射はNG!

デリケートゾーンは痛みに敏感なので、冷却機能搭載の脱毛器の方が使いやすいですよ。

照射レベルの調整

照射レベルの強弱が調整できる機能がある脱毛器がおすすめ。

自分の想像以上に痛かった場合、調整できなかったら、脱毛ではなくただの拷問!

せっかく買った脱毛器を使わないまま・・・なんてことになりかねません。

めんどくさがり屋さんには、肌色に合わせて自動でレベル調整してくれる脱毛器がおすすめです。

効果も大事だけど、ランニングコストも重要

カートリッジ交換か、本体の買い替えか・・・。

長く使うことを考えるとカートリッジタイプの方がコスパは良さそうだけど、どっちにしてもショット数を確認しておくことは大切。

やっぱりコスパ良く使いたいですもんね♪

すべての条件を満たすおすすめ脱毛器を選ぼう!

最低限、選び方に書いたことはチェックしておきましょう。

収納方法とか本体の色だとか、そういうのは後回しでOK!

いくつかで迷ったときは、保証期間やメーカー名で選ぶのもアリ。

やはり実績があるところとか、有名メーカーがおすすめ!

逆に、あまり聞いたことがないブランドや、安すぎる脱毛器はおすすめしない。

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